| 1、計画期間 | 平成22年8月10日〜平成25年3月31日 |
| 2、内容 | |
| 目標@ 子育て期の職員について短時間勤務制度を実施する | |
| ● 1日の労働時間を6時間まで、または1週間の労働日数を4日まで短縮できるようにし、 職員の子育て事情に応じて制度を運用する。 |
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| ● 小学校3年終了までの子を養育しており、子育ての事情がある職員を対象とする。 | |
| 目標A 子の看護休暇制度の利用を促進する | |
| ● 男女を問わず利用を促進する。 | |
| 目標B 育児休業を取得しやすい環境つくり | |
| ● 男性職員についても育児休業を取得できること等、育児休業制度について 会議等を通じて職員に理解してもらう。 |
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| ● 妊産婦である職員より申し出があった場合、できる限り代替業務を設ける、 又は配置転換を行うなどの配慮を行うよう努める。 |
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| 目標C 年次有給休暇の取得率を向上させる | |
| ● 計画期間の最終年度までに21年度取得率より10%の向上を目標とする。 | |
| ● 時間単位による取得についても奨励する。 | |